東南アジアを知るおすすめ本10選
国・地域
東南アジアは「ASEAN」とひとまとめに語られがちですが、仏教国・イスラム圏・キリスト教圏・社会主義国が入り交じる、宗教も政治体制も全く異なる9つの国の集まりです。この10冊は、各国を個別に深掘りする入門として最適です。「今から行く国の本を一冊」という使い方でも、「ASEAN全体を知った後に個別の国を」という使い方でも役立ちます。
掲載順は書籍の優劣を示すものではありません。編集部の選書基準については 選書ポリシー をご覧ください。
1
2
3
4
5
6
Iris刊行
シンガポールを読み解く
歴史・地理・文化・政治・経済——5つの視点で読む、本当のシンガポール
小さな都市国家がなぜアジア最高水準の豊かさを実現したのか。多民族共存と開発独裁のリアルな姿。
7
8
9
10
本ページはAmazon.co.jpを宣伝しリンクすることによって紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定された、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者が運営しています。