カナダを知るおすすめ本10選

国・地域

カナダはG7参加国のなかで最も多文化主義を国是とする先進国で、豊富な資源と質の高い教育・医療制度で知られます。歴史・多文化社会・移民・資源経済の10冊です。

掲載順は書籍の優劣を示すものではありません。編集部の選書基準については 選書ポリシー をご覧ください。

1

歴史・地理・文化・政治・経済——5つの視点で読む、本当のカナダ

多文化主義・資源大国・北極圏の主権。米国の隣で独自の道を歩む先進国のリアル。

2

歴史・地理・文化・政治・経済——5つの視点で読む、本当のアメリカ

分断の超大国。建国の理想と現実、二大政党制、テック覇権とドル基軸通貨、覇権の行方。

3

細川 道久 明石書店

細川 道久による明石書店(エリア・スタディーズ)の書籍(2026年)。テーマ別に読める入門書として広く使われている。

4

髙橋 昂輝 明石書店

髙橋 昂輝による明石書店(エリア・スタディーズ)の書籍(2025年)。テーマ別に読める入門書として広く使われている。

5

大和総研・熊谷亮丸 日経BP

大和総研・熊谷亮丸による日経BPの書籍(2025年)。ビジネス実務家向けの一冊。

6

山野内 勘二 中央公論新社

山野内 勘二による中公の書籍(2024年)。新書として最初の1冊としても読みやすい。

7

細川道久 河出書房新社

細川道久による河出書房新社の書籍(2024年)。書籍として広く読まれている。

8

山野内勘二 中央公論新社

山野内勘二による中公の書籍(2024年)。新書として最初の1冊としても読みやすい。

9

日本ケベック学会 明石書店

日本ケベック学会による明石書店(エリア・スタディーズ)の書籍(2024年)。テーマ別に読める入門書として広く使われている。

10

矢内 琴江 明石書店

矢内 琴江による明石書店(エリア・スタディーズ)の書籍(2024年)。テーマ別に読める入門書として広く使われている。

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